棚
「分け合う」の棚
「分け合う」という見方の本を集めた棚です。
気分・棚から探し直す
歌詞の言葉から
3 冊
Lit from Down HereLit from Down Here欠けて見える月は、本当に欠けていますか。手すりの上の細い三日月の、暗いところまでうっすら光って見えてくる。そんな歌です。
Waving at the Space StationWaving at the Space Stationその悩み、宇宙からも見えますか。9時4分、スリッパのまま屋上へ。宇宙ステーションに手を振る、ただそれだけの夜の歌です。
「いただきます」の祈り「いただきます」の祈りわかり合えない人とは、ずっと敵ですか。テーブルクロスの上に、武器はいらない。
この一覧の本の言葉から、寄り道
- 雲地球に届く太陽の光の約29%は、おもに雲にはね返されて宇宙へ戻っていく『Lit from Down Here』の歌詞から
- ごちそうさま「ごちそう」の「馳走」は、もとは馬を走らせて「走り回る」ことだった『「いただきます」の祈り』の歌詞から
- 地球照三日月の暗い部分がうっすら見えるのは、地球ではね返った太陽の光が届いているから『Lit from Down Here』の歌詞から
- パスポート英語の passport は、フランス語の「通る(passer)」と「港(port)」を合わせた言葉『Waving at the Space Station』の歌詞から
- 三日月英語の crescent(三日月)は、ラテン語の「育つ(crescere)」から来ている『Lit from Down Here』の歌詞から
- いただきます「いただく」は、もともと「頭の上にのせる」という意味だった『「いただきます」の祈り』の歌詞から
- 国境宇宙から地球を見た人の多くが、「国境が見えない」と語っている『Waving at the Space Station』の歌詞から
- パン英語の「仲間(companion)」は、「パンを共にする人」から生まれた『「いただきます」の祈り』の歌詞から
- ひとめぐり宇宙ステーションは、一日に16回、朝と夜を迎えている『Waving at the Space Station』の歌詞から
